THE ROARK RIVIVAL 春夏をWEBにupしました。

 

 

今回の"KINGSTON DEADBEAT" ジャマイカでの旅物語も新しいZINEに紹介され、店頭にもフリーペーパーの冊子が入荷してきました。これが「THE ROARK RIVIVAL」のブランドの面白いところで、毎回シーズンごとに旅する場所を決めて、それに合わせた旅物語が公開される、そしてその旅の場所に合わせたイメージのアパレルがリリースされる。

 

他のブランドではあまり無い面白さで、自分もそこにトリップしたような気分にもなりますね。

 

https://www.roarkrevival.jp/artifacts/the-roark-revival-volume-14

 

 

 

 

最近良く売れているのは、去年から始まった、「GRAMICCI」(グラミチ)とのコラボレーションで発売されてるパンツ。夏の時期にストリートでも海でも山でも重宝する9分丈のパンツ。少し厚手の生地でしっかりした作りになっています。

 

 

■ ROARK×GRAMICCI PORTER UNKLE PANTS ¥14,580-

http://www.sidecarshop.com/item/0135512-1.html

 

 

他にもTシャツやボタンダウンのシャツなども入荷しています。

 

 

■WELL WORN OXFORD S/S ¥10,800-

http://www.sidecarshop.com/item/0135508-1.html

 

他にもいろいろなアイテムが入荷しWEBSHOPにもUPしています。

 

THE ROARK REVIVALのWEBSHOPページ

http://www.sidecarshop.com/category/2643.html

 

 

先日のGREENROOMにも出店していた「ROARK REVIAL」

 

 

今シーズンのテーマである、「KINGSTON DEADBEATS」の世界観を体現したブースでは、ジャマイカでの旅の様子を撮り下ろしたビジュアルや「ロブ・マチャド」シェイプによるROARKオリジナルサーフボードの展示、シーズナルムービーも上映。

 

ROARK_VOL.14_KINGSTON DEADBEATS from ROARK REVIVAL JAPAN on Vimeo.

 

 

今後もこのブランドからは目が離せません。

 

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JUGEMテーマ:ファッション

 

「The Church Of The Open Sky」DVDが入荷しています。

久しぶりにいいサーフのDVDが入荷してきました。

 

数年前にリリースされた「THE HEART & THE SEA」を覚えている方も多いはず。

 

 

この「THE HEART & THE SEA」と同じくオーストラリアのNathan Oldfieldがリリースするニュータイトル「The Church Of The Open Sky」のDVDが店頭に入荷してきました。

 

 DAVE RASTOVICH、 LAUREN LINDSEY HILL、 TOM WEGENER、 BELINDA BAGGS、 CJ NELSON、 ALEX KNOST、 JOHNNY ABEGG、 NEAL PURCHASE JR、 JASSON SALISBURY、 DEVON HOWARDなどのスタイリッシュなサーファーが多数出演し、5月に行われたGREENROOM FESTIVALでも上映されたサーフフィルムです。

 

「The Church Of The Open Sky」

 

 

 

明日からのサーフキャンプでも夜にでも放映しようと思います。

ショートからロングまで楽しめる、久しぶりのいいタイトルなので、ぜひチェックしてみてください。

 

JUGEMテーマ:サーフィン・ボディボード

X-Games Norway [Big Air]

この間のオーストリアのWorld Rokie Tourが開催したのは、このblogでも紹介しました。

 

そのWorld Rokie Tourでのスロープスタイルで優勝した村瀬心椛と大塚 健は、ノルウェーで行われたX-GamesのBig Airの招待選手として参加し、その2人が見事優勝するという快挙を達成しました!

 

村瀬心椛は13歳、大塚 健は17歳と、とても若い選手ですが、有名ライダーが数多く招待されていた、X-Games Norway。その中で優勝するという結果は、世界中のトップライダーをも震撼させる結果となったはずです。

 

 

 

 

ここ数年日本ではKINGSやQUESTなどのスノーボードの練習施設が豊富に建設され、アマチュアも含めスノーボードのエアーのレベルが飛躍的に向上しました!

 

まだまだこれから色々なキッズたちが、現れることでしょうね。

 

 

 

話は変わってお店にはPATAGONIAの定番アイテムが入荷しています。

 

PATAGONIA  BABY FITZ ROY SKIES ORGANIC T SHIRT

http://www.sidecarshop.com/item/58905.html

 

昨年も大好評だったキッズ向けのTシャツ。子供に着させたくなるビビットなカラーとキュートなPatagoniaのアイコンが特徴です。

 

 

 

 

ハーフパンツの王道「Baggie's Shorts」

http://www.sidecarshop.com/item/128669.html

 

吸汗速乾のハーフパンツである意味水陸両用でも使えます。川に海に、山にキャンプに一枚持っていると重宝するアイテム。最近は2枚買いする方もいるほどの、ド定番アイテムです。

 

 

 

Patagoniaのキャンバストート「MARKET TOTE」

http://www.sidecarshop.com/item/85619.html

 

毎年グラフィックが変わるこのマーケットトート。定番のpatagoniaロゴは売り切れ必死です。

 

 

 

他にもPATAGONIA商品が入荷しています。

 

 

JUGEMテーマ:ファッション

Diggin' magazine - SPECIAL ISSUE [SPRING GEAR BOOK] 入荷

 

 

本日入荷してます。

 

この間ニセコで一緒に滑ったDiegoくんが編集する、世界最高のスノーボード雑誌。

「春」を特集した今回のイシューは、こらからの時期に使えるアイテムやライダーの使用アイテムなどを取り上げ、「春」を楽しむギアを紹介しています。

 

地元が愛知で古くから親交のある彼の雑誌は、本当にクールです。もちろん今回も全ページフルカラーです。

 

Diggin' magazine

SPECIAL ISSUE
[SPRING GEAR BOOK]

3月2日(金)発売です。
DIGGIN' MAGAZINE初となる、シーズン中の発刊です。
なぜならテーマが「春」だから。

春を楽しむ滑り手たちの物語。
この季節ならではの情景。
今から買える、春に重宝しそうな服や道具までを特集しました。

秋に感じていたあのソワソワ感を、今いちど噛みしめながら春に備える。この一冊がそれまでの肴として眺めてもらえたら幸いです。
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COVER
MASAKI KUBOTA / TATEYAMA, TOYAMA
PHOTOGRAPHY BY SHIN OTSUKA


“春と言うにはもう遅く夏というにはちょっと早い時期の1枚。このバックショットを撮って彼を追いかけて滑った時、気づいたら僕も無意識のうちに手を広げて滑っていた。あれは滑りが気持ちよくてというより、この星に抱かれ、この星を抱いてる感覚だった。そんな風に自然と一体になれるスノーボードは、人生をかける価値のある最高の遊びだ”

 

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DIGGIN' MAGAZINE ISSUE10 THE MIXTAPE #11 入荷しています。

 

DIGGIN' MAGAZINE ISSUE10
THE MIXTAPE #1

発売中!

毎号ひとつのテーマを深く掘り下げる編集スタイルゆえ、企画にフィットしない素晴らしいストーリーと写真の掲載を見送ることがあります。
そこで今号はあえて明確なテーマを設けず、“今”注目しているエリアや事象、スノーボーダーなどなど、純粋にお届けしたいストーリーを集めてみました。題して「THE MIXTAPE」。
冬のお供に楽しんでもらえたら、最高!

Take a listen to this Awesome Mix !
by DIGGIN' MAGAZINE

Feat. Advertising
K2 Snowboarding Japan / The North Face (Japan) / ホグロフス / NOW Binding Japan / 241 clothing design / 丸沼高原 / パタゴニア / Smith / Mountain Safety Research - MSR - Japan / KORUA Shapes / UN / T.J brandbackyard toy / Jones Snowboards Japan / Hestra Gloves / Deus Ex Machina Japan / デウス エクス マキナ ジャパン / Gentemstick-snowsurf / Absinthe Films / P.RHYTHM-outerwear / HIMARAK Glove / Death Label Snowboards / Burton Snowboards Japan / Volcom

Feat.
Hi-see Haishima
樋貝 吉郎 (Yoshiro Higai)
原田 岳 (Gaku Harada)
魚住 司 (Tsukasa Uozumi)
小野塚 章 (Akira Onozuka)
中田 奨 (Tsutomu Nakata)
伊藤 剛 (Go Ito)
遠藤 龍成 ジャイアン (Tatushige Gian Endo)
田島 継二 (Tajima Keiji)
Aaron Schwartz
Andrew Miller Photography
Andy Wright
Dean Blotto Gray
Joel Fraser
Oli Gagnon
Scott Serfas Photography
Scott Sullivan
Sean Kerrick Sullivan Photography
Rip Zinger
Shigeru Ishihara
中西 圭 (Kei Nakanishi)
Nicholas Wolken
長澤 優作 (Nagasawa Yusaku)
廣田 勇介 (Yuske Hirota)
Naohiro Dkc Yoshida

#digginmagazine #mixtape #mixtapeissue #awesomemix

『1994 THE PATH TO GENESIS』入荷しました。

12月15日に発売となった『1994 THE PATH TO GENESIS』が本日店頭に入荷してきました。

 

『1994 THE PATH TO GENESIS』¥5,200 (税別)

 

 

 

 

 

994年に玉井太朗からの一本の電話で始まった命がけのセッションの記録が、128ページに渡ってプリントされたフリーライディングフォトグラフのマスターピースと言っても過言ではない珠玉の写真に凝縮されています。

 

現代のバックカントリースノーボーディングやスノーサーフムーブメントに通ずる、樋貝吉郎氏がひとつひとつの瞬間を切り取った

初期のニセコやアラスカ、それにスノーボーディングにエクスペディションという概念が存在していなかった頃のモンゴルやシベリアの旅等、3ヶ月に一度の旅というハードスケジュールの中で撮影された現在のgentemstickに通ずるこれらの写真の数々をじっくりと堪能して下さい。

 

当時を知る方も、知らない滑り手にとっても多くの発見があるでしょう。日本のフリーライディングシーンの源流に触れるこの写真集は、玉井太朗は勿論、高久智基、桑原知美、鈴木光、丸山隼人を始め、gentemstickファミリーのgentemstickへ通ずる歴史がこの本に収められているのです。』  -Taro Tamai

 

「1994 THE PATH TO GENESIS」と名付けられたこの本は、ひとつひとつのターンにすべてがあった僕たちの最も純粋で崇高なモダンスノーサーフが現代に至る出発点となった時代の目撃者、樋貝吉郎の渾身のドキュメンタリーである。 玉井太朗

 

 

WEBSHOPへのUPはもうしばらくお待ちください。

 

 

JUGEMテーマ:スノーボード

お勧めミッドレイヤー Vol.2

Blogの更新頻度が激減して申し訳ありません。。。12月に入って最終の入荷ラッシュで、PCの前に座ることも激減しチューンナップと、納品に追われていました。それもやっとピークを超えて、今週からは少しいつものペースに戻りそうです。

 

それも、今シーズンは2シーズン続けて遅かった雪を取り戻すかの様に、各リゾートでは順調な仕上がりを見せています。白馬、岐阜共にスキー場オープン日には、全く問題ない積雪量でオープンできているところがほとんどで、昨年に比べ1ヶ月半くらいシーズン長くなることになるスキー場も多いと思います。

 

何はともあれ、雪が豊富な事は僕らにとって、とても嬉しいことでもあります。

今週もしっかりとした寒気が今日から入りそうなので、またさらにゲレンデコンディションは良くなること間違い無いですね。

 

 

 

そして今年はオリンピックイヤーです。お隣の韓国「平昌」で行われる冬季のオリンピックが2月に迫っています。この週末に行われた、アメリカの代表選手選考も兼ねた「USグランプリ」というFISのワールドカップでの、リザルトで見事「平野歩夢」が優勝。2位に「ベン・ファーガソン」3位に「ショーン・ホワイト」という結界に終わりました。

2位のBENのスイッチランのアンプリチュード(高さ)とエクスキューション(完成度)の高さにもビビりますが、優勝の歩夢の高さはもちろんのことFSダブルコーク1440°を出すなど、前回失敗した技を完璧に決めての優勝となった。前回のオリンピックよりも難易度の上がったルーティーンで臨む平昌。ゴールドメダルも有力ですね!

 

 

 

前振りの話が長くなってしまいましたが、前回からの続きのオススメミッドレイヤーVOL.2です。今回はP.RHYTHMからリリースされている、INSULATIONSの「ALPHA」シリーズのご紹介です。厳冬期のインナーとして、オススメするこのシリーズ。巷で話題の化繊の中綿を使用していて、使用素材は/ Polartec Alphaを使用しています。

PatagoniaのNanoAirやARC’TERYXのPROTONなど、同じカテゴリーでフィールドで濡れてもOKで、蒸れない化繊ダウンが世の中のトレンドですね。

 

 

動いても蒸れない中綿 「ALPHA」は本来は米軍特殊行動部隊のコードネームで、ポーラテック社が米軍とダウンに替わるインサレーション素材を開発しました。 ダウンは濡れるとロフトが減少し保温性が低下するというデメリットがありましたが、化繊の中綿は濡れても保温性を維持することが可能になりました。 しかし、化繊中綿は熱がこもりやすいために「蒸れる」というデメリットがあり、長時間行動する場合に「汗冷え」の原因になることがあります。 ポーラテック社は化繊中綿と同様に軽量で保温性に優れ、尚かつ非常に高い通気性を持つ中綿「POLARTEC ALPHA」を開発しました。 また、中綿を覆う表素材は「ALPHA」の特徴を活かすために通気性を確保する、国産の20デニールのストレッチ・ナイロン素材、内側には汗や水分を放出しやすいメッシュ素材を使用しています。表地表面にはDWR(耐久撥水)を施しています。 「ALPHA」は軽量・コンパクトで温かく、動きやすく蒸れにくい、インサレーションには最適な中綿です。

 

 

 

・ALPHA HOOD ZIP JACKET ¥34,000- 

普段のアウターとしても、使用できるフード付きのジャケット。首元は高くなっていて、風が強い時などでもしっかりと首元を温めてくれます。昨年のモデルに比べ、中綿の重量が88g/m2から98g/m2に変更になり、より暖かくなっています。

登りを伴う本州のバックカントリーユースでは少し暑くなってしまうかもしれませんが、寒い日のゲレンデで使うには持ってこいのアイテムです。

 

 

・ALPHA HARF SHIRTS ¥ 28,000-

HOODが要らないという方には7部丈のシャツタイプもリリースされています。グローブや腕周りに干渉しない袖の長さ、ベストでは寒いという時に重宝する、他ではあまりないタイプのインナーシャツとなります。個人的にもこのシャツは気になっています。

 

 

 

 

・ALPHA CROPPED PANT ¥17,000-

昨シーズンも大好評だった7部丈のインナーパンツ。ブーツカットでブーツに干渉しないこの長さは最高の調子いいです。最近ではこのパンツを行き帰りにも履いて、このパンツにソレルブーツっていうスタイルで、山への通勤をされるお客さんもちらほらみます。厳冬期に寒い場所で着替えることなく、行き帰りすることができる怠け者にもオススメできるパンツです。今年よく売れています!

 

 

 

P.RHYTHMのALPHAシリーズの

SIDECAR WEBSHOPはこちら。。

 

 

3LAYERのウェアーは防水性、透湿性には優れますが、その分保温性はないので、ご紹介する様なミッドレイヤーで体温調整をしながら快適なライディングを楽しんできくださいね。

 

では今週もいい雪に当たります様に!

お勧めミッドレイヤー Vol.1

この間の火曜日は、八方のゲレンデでカービングセッションでした。

この日もリフト券売り場では天気も良かったので、山に上がるお知り合いに何人か会いましたが、

今日はトレーニングdayとバックカントリーに後ろ髪を引かれながら、ゲレンデに。

STAFF2人で、カービングについてあーでもない、こーでもないと、シーズン初めのトレーニング。

いつもお客さんと滑ってしまうと、ゆっくり確認しながらって感じにならないので、

今回はポジション確認したり、エッジの乗り方、板の抜き方などいろいろ試して足慣らし。

冬が始まったなーと実感しました。

 

 

 

 

 

白馬のコンディションは上々で、先週ドカ振りした雪が豊富に積もっていて、

ゴンドラより上部はかなりGOODな状態に仕上がっていました。

スカイラインもオープンしていて、まずまずの滑走距離を楽しむことができます。

まだ外国人の方々も来てないので、かなり快適にクルージングすることが可能です。

 

 

 

 

そしてお昼過ぎまで滑って、ちょっと遅めのランチを「おばんざい&かふぇ ごま」で。

お昼の休憩もなく、木、金のお休み以外やっているので、不規則な僕らのランチにも最高の場所です。

「ごまさん」の作るおばんざいは、疲れた身体にも優しい日本食。

そしてバックカントリーの山好きが集まる白馬の隠れた人気スポットです。

前払い&セルフサービススタイルなので、初めての方はご協力を。

 

また12月19日(火)は平日ですが、日帰り白馬セッションが決定しています。すでに何人もエントリーしてきているので同乗希望の方は、スタッフまでお伝えください。シーズン初めのライディングセッションを是非みなさんと!

 

 

そしてシーズンに入って、ギアは揃いましたが、これからは小物のチェックする時期にもなってきます。

今日はお勧めのインナーVOL.1(次があるのか?笑)と記して、個人的にオススメなミッドレイヤーをご紹介します。

 

 

PATAGONIA「M'S CROSSTREK HOODY」¥22,800(税別)

 

パタゴニアのフリースとしてはレギュレーターシリーズの「R1」「R2」などの通気性のよいフリースが、あまりにも代表的ですが、厳冬期には少し寒い場合も多いです。特に寒がりの僕にとっては...

そこでもう少しフリースが密になった、このモデルをご紹介します。

フリース素材は「ポーラテック社のパワーストレッチフリース」を使用していて、

フリースはしなやかな外側のジャージー面がジャケットの下に滑らかにフィットし、

毛羽立ったソフトな内側は水分を吸湿発散して温かさを閉じ込め、体をドライに保ちます。

もちろんアウターとしても使用でき、DWRの撥水加工もしてあります。

 

 

 

 

 

PATAGONIA「M'S CROSSTREK HYBRID HOODY」¥26,000(税別)

 

そしてさらにお勧めがこちらのハイブリッドモデル。ポーラテックのパワーストレッチフリースは同じで、前身頃の胴体部分にNANO AIRと同じ、通気性のある化繊のダウンを使用しより保温性の高いハイブリッドな組み合わせ。数年前にピトンハイブリッドフーディーという、調子のいいフリースがあったのですがそれに後継モデル?となります。

ピトンに比べ若干アウターも意識しているので、裾部分が少し広めになっているのと、手首部分は親指のループも付いています。

 

 

 

上の写真の遠目は一緒?に見えますが、近くで見ると化繊ダウン部分とポーラテックのフリース部の素材感は違いがあります。

また化繊のダウンは少し濡れても、大丈夫というメリットもありますしね。

 

 

 

 

また個人的に大好きな帽子の上のフードのスタイルもバッチリできる、

フードの形になっていて、今年の冬のヘビーユースは間違いないです。

 

 

一般的なフリースと違い防風性もある、テクニカルなフリースとなります。

当店の在庫もメーカーの在庫も少ないモデルとなっていますので、お早めにどうぞ。

またBLOGを見てご購入を希望された方には、ちょっとお得なキャンペーンも店頭にて実施中です。

店頭で「BLOG」見ました!とお伝えください。12月末までのキャンペーンとなり、

商品が売り切れたら終了です。

 

遠方の方はWEBSHOPからもご購入いただけます。

 

SIDECAR WEBSHOP CROSSTREKのページ

 

 

JUGEMテーマ:ファッション

Yetina 今シーズンも入荷しています。

 

最高に暖かいスウェット。

 

昨シーズンよりサイドカーで取り扱いをスタートしている「Yetina」

冬のシーズンの1推しアパレルです。

 

 

 

 

包み込むように暖かく、そして心地いい。

 

日本で生産して、寒い日本の冬を暖かく過ごすためのアイテム。

 

なぜ暖かいのかには理由があります。

 

 

 

YETINA を生み出す機械は40年以上前に考案された丸編み機です。

B 式編み機をベースに、特殊な起毛を実現するための様々な改造を施しています。

アナログ的な古い機械なので職人さんのメンテナンスと調整が欠かせません。

均一なクオリティを保つため、常に目を配ります。 糸は YETINA のために特別に用意したものを使用。

これは起毛に最適な配合と撚りをかけています。 これらの糸を使い、起毛に最適な独自の編み目に仕上げます。

起毛には様々な方法がありますが、YETINA では特殊な起毛の技術を用いるため保温力にムラがありません。

また、起毛を均一にするためには低速回転であることが必要です。

そのため、生産効率は悪く、起毛無しと比べると編み立て数量は半減します。

それでも YETINA の暖かさを実現するためには全てが必要な行程です。

こうして時間をまとい手間ひまかけられた YETINA の生地は、非常に高い保温性と優しい肌触りを誇ります。

 

 

今季より新たにビーニーもリリース。

 

 

Yetinaの特殊起毛生地で作ったビーニーです。 その最大の特徴は「サイドに縫い目がない」こと。

これは靴下用の編機をカスタムした機械を使用し、円筒状に生地を編み上げることで実現しました。

この構造により、フィット感が増し、サイドに縫い目があることによる不快感や痒みをなくしています。

裏面は全面起毛で肌触りが良く、生地は2重になっているため、非常に暖かくて、耐風性にも優れます。

早朝の波チェックや、寒冷地の釣り、スノーアクティビティにどうぞ。

 

値段は¥5,800です。

 

 

 

 

そして僕たちがヘビーユーズしている靴下もおすすめ!

寒がりの人は騙されたと思って一度使ってみてください。絶対に離せなくなる1品です。

最初は縫い目が少し気になりますが、使っているうちに足にフィットして自分の足形にあってきます。

 

 

Antarctica(南極)の名を冠したソックスです。
YETINAの特許技術で起毛した生地は、非常に高い保温性と優しい肌触りを持ち、

そのバルキーな生地は足裏クッション性に優れます。

抗菌防臭性を持つアクリルとウールを採用しているので、匂いが発生しづらく快適です。

筒型のデザインで、履く人の足に合わせて形を変えるFree Size Fitを採用。

ふくらはぎまでカバーする長さで、履き口と足首周り3箇所のリブニット編みがソックスのずり落ちを防止します。

極寒の状況ではYETINA Antarctica Socksが足元を温め続けます。

 

値段は¥2,700です。

 

 

ビーニー以外はすでにwebshopで販売中です。

一部欠品のものもオーダー可能です。

http://www.sidecarshop.com/category/2659.html

 

 

寒がりのあなたには絶対おすすめのアイテム。

また人に送る最高のプレゼントとしてもいかがでしょうか?

 

 

JUGEMテーマ:ファッション

proofのサングラスが再入荷しています!

WOODサングラスのブランド「PROOF」が再入荷しています。 フレームに木を使用したサングラスブランドでスケードボードのリサイクル素材を使ったサングラスも一部のラインナップでリリースしています。

Proofは2010年にアメリカ・アイダホ州のガレージで3人の兄弟によってスタートしたアイウェアブランドです。木製(ウッド製)のサングラスをメインにクオリティーの高いアイウェアを制作しています。Proofを設立した3兄弟の父が世界屈指の木材会社を経営しており、60年にも渡り木材の最先端で関わっているため、木製の製品には絶対の自信があります。Proofはその環境を利用し、オリジナリティーのあるハンドメイドで環境に優しいアイウェアを作り続けています。

多くのレンズに偏向レンズを使用していて、その割にリーズナブルなサングラス。夏の紫外線対策に是非いかがでしょうか??

 

 

 

 

SIDECAR WEBSHOP PROOFサングラスのページ

http://www.sidecarshop.com/category/2539.html

 

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