今週末はスノーボードとLiniEジュエリーの展示会です。
今週末は皆様お待ちかねのスノーボード、ビンディング、ブーツの展示会です!

【ハードグッズ展示予約会】
日 程:2014年4月24日(金)〜25日(金)10:00〜20:00
場 所:SIDECAR 店内
内 容:来期モデルのボード、ビンディング、ブーツのサンプル展示とカタログによる予約会

取扱ブランド BURTON (カタログのみ), GENTEMSTICK, TTSS, THE SNOWSURF, NOVEMBER, 011Artistic, MOSS, MOSS SNOWSTICK, OUTFLOW, TJ BLAND, JONES, CAPITA、SIGNAL, SCOOTER, SALOMON, SECCA, Replant, GreenLAB, K2, WAND, YONEX, READYMADE, NIKE SB, DEELUXE, FLUX, UNION, SPARK R&D and more

【LiniEジュエリー展示会】
そして今回はサイドカーにあるジュエリーブランド「LiniE」の展示会も同時開催します。
アメリカアリゾナ州Tucsonで買付け、Sedonaでクリーニングした天然石を使用した新作を初め、
おすすめのアイテムたちを一同に並べて、展示・受注会をします。
なかなかフルラインナップでご覧頂く機会が少ないので、
この期間にぜひ希少な石たちを見にいらしてください。

LiniE



そして明日からの展示会に向けて、
サイドカーの店内には既にサンプルのボードが山の様に届いています。







また、GENTEMSTICKのセカンドオーダーがこの週末で〆切となります。
この期間を過ぎると、極少量の在庫での対応となりますので、確実にオーダーしたい方は
是非この週末までにオーダーください。もちろん今回の展示会で全てのモデルがチェックできます。

さらに、今シーズンはNOVEMBERのSIDECAR別注カラーも販売します。
限られた本数のみの販売で、今回の展示会でカラーを発表します!


是非皆様のご来店お待ちしております!

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YONEXオウンネーム早期予約受付中。
YONEXの早期予約特典「オウンネームサービス」を7月末まで受付中です。
この早期だけの特典の内容はYONEXのボードを7月末までに、ご予約頂くと
ご自分のスノーボードに名前等の文字を刻印できるというサービスです。

費用は無料です!



刻印できる文字は、漢字、ひらがな、ローマ字、数字で文字数制限がありますが、
世界に一つだけの、自分の名前入りのボードを作る事が出来ます!!
早期だけの特典なので、是非この機会に利用してみては如何でしょうか?


今週末のスノーボード展示会でもYONEXのボードのサンプルを展示致します。
週末はサイドカーに集合ですよ!!



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YU サーフボード入荷。
少し前ではありますが、YUのサーフボードが入荷しています。
昨年の暮れにYUファクトリーでオーダーしたサーフボード達です。

DOUBLE ENDER 6'4"  ¥175,000-
植田義則氏が目の前でシェイプしてくれた思い出のDOUBLE ENDER.
ノーズ部分に少し張りを持たせ、フラットデッキっぽく仕上げられ、
アッパーレール気味に少しまくられたレールも特徴的。
カラーは「ノーズ-WHITEのピグメント/テール-PURPLE TINT」
フィンはシングル/BOXセッティング。
 

そのシャイプの映像が正にコレです。


そして、その際に一緒に行ったIさんのオーダーボードがコレ。
FLOW 8'8" 通常のFLOWよりもノーズとテールを絞り気味にし、
若干細めのシェイプにポイントノーズにラウンドピン。フィンはBOX/スタビのセッティング
全て要望に答えた正にカスタムシェイプ。カラーも渋いです。



そしてその際に同行したSTAFFのGoemonのボードも届きました。
TEAR DROP CLASSIC 9'1" 
今年のSURFER'S  MEGA CATALOG 2014に写真が掲載された現物。
クラシカルなテイストを持ちながらもコントロール性の高いモデル。


コレからはサーフシーズンですね。また来週にもオーダーボードが入荷予定です。
スタッフ全員が怪我で撃沈中で、まだ海に行けてません(涙)
 

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Patagonia 八甲田 Meeting レポート。
展示会と展示会の合間を縫って、青森の八甲田山に行ってきました。

多分10年ぶりぐらいの八甲田。今回の様な春の八甲田は初めて。
前回行った時は厳冬期の2月だったと記憶しています。湘南の岡本さんに教えて頂き、
愛知から車で行った前回、次は車は無いと思うほど遠かったのをよく覚えています。

今回は何年ぶりかに、名古屋小牧空港を利用して「Fuji Dream Airlines」の飛行機で青森へ。
フライトの時間はたったの1時間15分で青森空港へ到着。
マイル等が使えない路線なので、早めにとっても若干高めの航空券。
しかし、今年は3月上旬に痛めた脇腹と肩の調子が思わしくなく、まだ海には行けないので、
久しぶりにバックカントリーのSPRING SESSIONを楽しむ事にしてみた。




1日目は移動日、天気は快晴。朝10:55のフライトで、富士山や御嶽山を望みながら青森空港へ。
到着ロビーではPatagonia営業の森賢くんがわざわざお迎えに来てくれ、スムーズに八甲田へ。
市内はさすがに雪はもう無いが、遠くから見渡す八甲田山にはまだまだ、雪が豊富にありそう。
13:30頃には既に八甲田山荘に到着、八甲田のスキー場もまだリフトも動いているし、
ロープウェーも時間が間に合うが、脇腹と肩の様子を見るため、無理せず、飛行機で見切れなかった
映画をiPadで楽しむ事に。。。消費税の対応でバタバタしていた、この頃だったので、久しぶりに
ゆっくりとした時間を過ごせました。

八甲田のスキー場、まだまだ雪がしっかりとある感じ。


2日目、前日の晩に一瞬だけ降った雪は、積雪にはならず、ベースでは少しだけ緩い風が吹いていた。
8時半くらいに今回の参加者で八甲田のロープウェー乗場に移動し、9時の始発に乗り山頂へ向かう。
あまりに久しぶり過ぎて、八甲田のロープウェーの感じを忘れていたが、少しづつ薄い記憶を辿りながら
山頂に到着、始発のロープウェーは満員でほとんどが滑り手ばかり。
山頂で今回の参加者が集まって、八甲田ガイドクラブの相馬さんに案内頂き、箒場岱のルートへ。
登り始めるとかなり風が強く、僕らが乗った後のロープウェーは運休になったらしく、
風速25mで運休になると言われていたので、所々ではそれ以上風があったのかも?

約40分くらいのハイクアップの後、ドロップポイントへ、風が強く雪面も硬く、
スプリットのシールを剥がして、組み立てるのも気をつけないと何かが飛んでいきそう。
最初の面は硬く、ボコボコだったが、少し下れば、緩んだ雪が出迎えてくれて、
バックカントリーの醍醐味とも言える大きな、大きな沢が長く長く続いていた。
そんな沢を当て込みまくったのは言うまでもありません(笑)




2日目、昨日よりは風も弱く、同じくロープウェーで山頂へ。
参加者のほとんどがディーラーの方々で足並みも揃っていると判断して頂いたのか?
登り返しを含めたルートで猿倉温泉方面へ。4月から開通になる道路の方へ山越えのルート。

昨日よりも風が無いため、気温も暖かく春の代名詞「フィルムクラスト」
を至る所で見る事ができる。滑ったり、歩いたりすると「パリ、パリ」と
空洞の空いたクラストの表面が音を立てる。



広大な斜面と目に入る視界、最高の天気。
思いっきり飛ばして、ザラメの雪を面で捉えて滑り降りる気持ちよさ。
いつも早々にサーフィンに切り替えていたから、数年ぶりに滑った春のバックカントリー。
脇腹と肩も思ったよりも影響もなく、​本当に楽しかった。


下記の地図の紫のルートが2日目、3日目が緑のルート



今回、八甲田山で取った写真を少しだけ紹介します。

フルスクリーンで見る方はこちら。



今回はPatagonia製品の来期モデルも多数、チェックしたりテストで実際にフィールドで
使用したりしてみました。その商品については、後々ゆっくりとご紹介しますね。


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KAYA スノーシューケース入荷
ハンドメイドで染めを中心にオリジナル商品をリリースしている「KAYA」
また、オリジナルのとても魅力的な商品が入荷しました。

「KAYA スノーシューケース」







ハンドメイドで作られた、スノーシューのケース。表面には染めの生地を使用して、
他に類を見ないテイストのケースです。もちろん他にもスケートボードのケースや
アイディア次第で色々な物を収納でき、利用できるケースになります。

スノーシューはほとんどのメーカーが収納できるサイズで、
サイズは縦70cm×幅30cmとなります。(ハンドメイドの為個々にサイズが若干違います。)


またカラーも一つ一つ違うので、人と同じ物はない、アナタだけのケースです。




車で移動する際や、電車で移動する時、また、オフシーズンに収納する際も
スノーシューのクランポン部分で色々な場所を痛める事も無く、
また、とてもお洒落アイテムです。







WEBSHOPへのUPはもう少し後になりますが、店頭に色々なカラーで既に入荷しています。
早い者勝ちでカラーも選べますよ!

価格は¥6,500- [withouttax] となります。

ウェアーの展示会も本日までとなります。
皆様のご来店お待ちしております!

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チューンナップ春の割引キャンペーン開催
今週から新学期が始まり、新しいシーズンがスタートしました。
スノーボードをそろそろ終了という方も多いのではないでしょうか?

シーズンを楽しませてくれたスノーボードをまさか、そのまま押し入れへ?
なんて事はないですよね。このシーズンが終わって直ぐにチューンナップに出せば
ソールの酸化も防げるし、さらにはお得な価格でチューンナップをする事が出来ます。

先日SIDECARで取り次ぎしているチューンナップ専門店「CALLA ファクトリー」の
代表の山本さんが来店してくれました。山本さんはバンクーバーオリンピック、そして
先日行われたソチオリンピックでスノーボードのオフィシャルサービスマンとして、
日本チームのスノーボードを現地でチューンナップされていました。
その緻密で正確なチューンナップが、まさにに先日のソチで発揮され、日本チームのメダルの
立役者として、貢献されたと思います。



そんなオリンピックのオフィシャルサービスマンのチューンナップを是非試してみては
如何でしょうか?上でもお伝えした通り、この時期だけの特別価格でご提供します。

【チューンナップ春の割引キャンペーン】

■リフレッシュコース ¥8,000→ ¥6,000
 サンディング仕上 (リペア付き)

■ハイクオリティコース ¥12,000→ ¥10,000
 ストラクチャー仕上げ (リペア付)

■リフレッシュバリューコース ¥15,800→ ¥13,800
 サンディング仕上+サーモバック2回

■ハイクオリティバリューコース ¥19,800→ ¥17,800
 ストラクチャー仕上+サーモバック2回

■サーモバックしっかりコース ¥12,000→ ¥10,000
 サーモバックの3回繰返し ※チューンナップとセットの場合のみ


※受付期間⇒2014年6月30日までです!

明日からの展示会の準備もばっちり終わりました!
その際にボードもチューンナップに出してみては如何でしょうか?




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今週末はスノーウェアーの展示会です!
一気に暖かくなって、桜もこの辺りではもう見納めでしょうか?
子供達も学校が始まって、新しいシーズンの始まりですね!

前よりお伝えしています、スノーウェアーの展示会が今週末にサイドカーの店舗にて
開催致します!今期はブランドの入替もあり、新しいブランドも取扱スタートしています。
サンプルウェアーを多数ご用意して、皆さんのご来店をお待ちしています。

【来期モデルスノーウェアー展示会 4月11日(金)〜13日(日)】


★取扱ブランド★
BURTON, BURTON KIDS, AK457, PATAGONIA, GREEN clothing, ii, P.RHYTHM,
Norrona, ARC'TERYX, HID, NIKE SB, SP-D, Mtn Rockstar, iNi, CLWR, HOLDEN,
7OVE, DETAILS, Ducks day

この時期だけの超早期割でご予約可能です。
早い時期に予約するほどお得です!

※ご予約には内金が必要になります。
※上記のブランドでもサンプルが無いブランドはカタログでの説明となります。





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STANCE ソックス多数入荷しています!
サイドカーで前々より取扱していますSTANCE SOCKSが入荷しています。
スノー、スケート、サーフのライダーを多数サポートし、他に類を見ないデザインの
ハイセンスな靴下です!







レディースのソックスも取り揃えています。



履き心地もいいですし、コレからの春に季節に裾を少しロールアップして
靴下を見せるのもとてもお洒落だと思います。

古くからある格言、「お洒落は足下から!」
皆様要チェックです!


STANCE SIDECAR WEBSHOPページはこちら。

遠方の方はメール便での発送も可能です。
沢山のラインナップが入荷していますので、お時間のある際にゆっくり見て下さいね。

※少し大きめのサイズでも問題なく使えます。
 Men'sはL-XLでほとんど対応できるサイズとなっています。


 
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Ayumi Hamazaki Jump day in Ozetokura
Riderの濱崎あゆみ(SALOMON)が自分で編集した映像が届いたので、UPします。
分からないながらに編集したみたいですが、そのJumpのクオリティーはピカイチ。

本人はまだまだ、納得のいってないエアーもあるらしいですが、
大したもんですね。
check it out...


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jump day in ozetokura from ayumi on Vimeo.

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Kumiyama Japan 2014大会レポート。
先週末の3月28日〜30日に開催されました、Kumiyama Japan 2014のレポートです。

昨年に引き続き「TS」という役職で事前より色々打ち合わせさせて頂き、Kumiyama Japanの
サポートをさせて頂きました。元々フランスで行われているKUMIYAMAという大会の日本版で
今年も開催され、フランスからはオリンピックに出ていた選手や、X-Gameでも優勝した
選手が来日していました。

このKUMIYAMA JAPANは高鷲スノーパークの会社「マックアースグループ」が会社として
取り組んでいる、イベントでとてもパワーのある大会です。
昼は幾つもの出展者が名を連ね、ビンゴゲーム有り、ライブ有り、パーティー有り、
最近では珍しい、イベント性の高いイベントで参加した人は本当に楽しんでいます。

先にでた僕の「TS」という役職は普通の方には、中々馴染みの無い言葉だと思いますが、
「TS」=「テクニカルスーパーバイザー」の略で、競技に関する責任者となります。
競技の方法はもちろん、タイムスケジュール、コースコンディションに関する事など、
全てに責任を負い、ジャッジ以外の部分の競技をコントロールする役割となります。

僕自身、元々はジャッジとしてこの20年近くスノーボードの大会に携わってきました。
その間に色々な大会にジャッジとして、古くはイタリアのジュニアの世界選手権、
アメリカコロラド州でのジュニア世界選手権。
そして、アメリカの最も古いスノーボードの大会US-OPEN、国内ではTOYOTA BIG AIRや
NIPPON OPENなどにも、何度もジャッジとして出向き、色々な経験をしました。

その経験を元に最近ではTSという役割を任される様になりました。
次の日の天候、気温、コースのコンディション、エントリーの人数、
大会主催者の意向、現場の声、選手の声、
全ての事を考え、予想し、大会を運営していくのです。

「コレがまた、大変なんですよ。まじで。」

昨年も最終日が雨だったんですが、今年も同じパターンで高鷲に向かう前に最終日の悪天候が
分かっていました。元々大会のタイムスケジュールや競技のフォーマット等は事前に打ち合わせて
決めてあるのですが、こうなると変更を余儀なくされる訳です。
天気がよくて、問題なく進めば、TSとしての仕事は、そんなにハードではありません。
しかし、この場合は一変して大忙しになるんす。

天気の情報を集め、ディガーにコースの状況を確認し、大会の主催者とも調整し、
ジャッジチームにも話を聞き、またパトロールさんや、とにかく色々な人と色々な調整をし、
大会の運営側の方針を決定します。次の日の天候に備え色々なパターンを想定し、
それを選手に伝え、了解を得て準備を進め、そして運営して行く。

本当に自分の判断があっているのか?という自問自答する事もしばしば。。
しかし、今回はいつも一緒に仕事をしているジャッジチームを一緒に派遣してもらい、
色々と相談する事が可能だった。昨年は山崎ユウキくんとライオくんというRIDERの
2人がジャッジをしていた。しかし、今回僕に競技の相談をして任せたいと話を貰った時に
僕がお願いしたのは、いつも一緒に大会に携わるジャッジをチームとして派遣させて
欲しいと依頼した。RIDERのジャッジが悪い訳ではない。良い事もあるが、
いつも信頼しているメンバーと大会に出向く事により、本当に迷った時に、
多くの助言、アドバイスが貰える事は本当にありがたいと思う。

今回のヘッドジャッジは「石井慶」GENTEMSTICKのオリジナルメンバーであり、
現JSBAのFS部の部長。第一期のスノーボードのプロであり、30年近くスノーボードの
大会に携わっていて、僕がスノーボードの大会において、最も信頼を置く人物。
そしてジャッジには大阪の塩谷眞吾。彼もスケートボードのプロとして現在もバリバリに
スケートをし、国内のTHE SLOPEの大会にはずっと携わっているし、今回でも的確な
アドバイスをくれた一人だった。

何年もジャッジや大会に携わるとトラブルも全くない訳ではなく、僕もジャッジしている時に
古くはダニエルフランクや、ジムリッピー等がジャッジハウスに抗議に怒鳴り込んで来た事も
あった。そしてテレビで放映される大会等では、ジャッジミスなどとMCが言う事などもある。
さらには、あれは放映にはあのスポンサーが付いていて、あのライダーは違うスポンサーが
付いているから、違う結果になったとか、あり得ない尾びれが付いて、Twitterで囁かれる事も(笑)

話が長くなりましたが、今回も最終日が雨によりキッズ決勝のみとなり、
前日に念の為開催しておいた仮の決勝がそのままリザルトとなりKUMIYAMA JAPAN2014は
終了しました。天気が良ければもっともっと楽しめる大会だったのに、それだけが残念。
天気はしょうがないと、良く言いますが、去年に続き今年もか!って。

参加してくれた皆さんがどれだけ楽しんでいたのかは、写真と映像で分かって頂けると思います。
もし、来年も携わるのであれば、さらにさらに良い大会にして行きたいと思います。

まだKUMIYAMAに参加していない方は春のお祭りとして是非参加して頂ければと思います。
マックアースさんは、来年もやる気満々だったので、是非お楽しみに!






写真をフルスクリーンで見る方はこちら。




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